August 2019
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

ヒストリカル・アトラス購入

Written by NOV

「歴史」カテゴリー新設のきっかけとなった、紀元前4世紀から現在までの領土変遷を1年刻みの動画で見られる、Youtube 提供の《The History Map of Europe(ヨーロッパ2500年の領土変遷)》。その後調べた結果、どうやら Clockwork Mapping社の地図アプリが元祖のようだ。
 

梅雨を吹っ飛ばすバディ

Written by NOV

ようやく終わろうとしている今年の長い梅雨、パソコン作業のBGMとして頻繁に流してたのは、バディ・ホリーの20曲入りベスト盤 From the original master tapes だった。あの底抜けに明るいヴォーカルによる軽快なロックンロール・ポップスを聴けば、ウツウツとした気分だってスッキリと晴れるのだった。
 

東フランク王国からドイツへ

Written by NOV

思わず「歴史」というカテゴリを新設してしまった。前ブログ 「フランク王国の領土変遷」で書いた通り、ドイツ、フランス、イタリアの領土の基礎となったフランク王国。現在のドイツは、フランク族の風習である分割相続の結果、843年に王国が分裂して誕生した東フランク王国の領土を概ね受け継いでいる。初代の王はルートヴィヒ2世という。
 

フランク王国の領土変遷

Written by NOV

昔からヨーロッパの歴史には興味があり、印刷物の歴史地図帳を見るのが好きだったが、紀元前4世紀から現在までの領土の変遷を、なんと1年刻みの動画で見られるとは思わなかった!なんと素晴らしい試みなのだろう!と思うと共に、制作にどれだけ時間を要したのだろう?と感心しつつ、とても感動しながら何度も再生を繰り返している。
 

中華デジタルアンプを購入

Written by NOV

音楽がないと仕事が進まないタチで、仕事部屋にもオーディオを置いている。メインシステムのほうは居間に設置して、主にクラシックとジャズを聴いているが、仕事の際はサブシステムでロックを流すことが多い。TOKOに「よくそんなガンガン音楽鳴らして文章書いたりできるよね〜」と言われるが、学生時代の試験勉強からこのスタイルだった。
 

音盤収穫記〜格安編

Written by NOV

耳管狭窄症。原因は主に左鼻でこれが詰まると左耳が詰まり、右耳にも影響したりしなかったり。なので花粉の季節や風邪気味のときはすこぶる症状が重い。しかしまあまあ調子の良いときもあり、それなりに音楽も楽しめている。音盤も順調に増殖しているので、そろそろまとめておきたい。※購入価格は送料込みだが送料無料の品もある
 

ありがとう平成

Written by TOKO

10連休も4日目を数えた。「平成最後の...」という枕詞もいよいよ今日で本当に最後になる。時代の移行を特段感傷に浸ることもなく迎えようとしてしまっているが、それじゃあまりにもあんまりかなと思い返し、平成最後のブログ(ご挨拶?)を記すことにした。
 

今年は全鉢から花芽!

Written by NOV

居間の出窓でワイルドに育っている洋ランたち。この家に入居した2000年春に叔父に頂いた1鉢からスタートし、何度かの株分けと、友人宅や職場から引き取った鉢が加わり、現在11鉢まで増えた。窓辺に置けるマックスな鉢数に達している。
 

ポール・サイモンの心と骨

Written by NOV

ポール・サイモンのソロで一番好きなアルバムが Hearts and Bones(1983年)。初聴きは高校時代で、最初に好きになった標題曲を「平和的で牧歌的なメロディの曲だな〜」と、歌詞をほとんど無視して聴いていた。しかし「心と骨(の複数)」という意味深なタイトルからして「イメージ通りの内容じゃないんだろうな」とは、なんとなく感じていた。
 

音盤収穫記〜声楽編

Written by NOV

箱モノのオペラ音盤をオーヴァルケースに移す整理をしたら、久しぶりにオペラを聴き始めて、その流れで声楽曲全般を聴くようになった。そしてこのたび新たな収穫となったのが、ヴェルディ、デュリュフレ、モンテヴェルディ、マーラー、プッチーニの音盤。声楽編といってもオペラも混在している。
 

続きを読む >>
| 1/22 ページ | 次のページ>>

profile

投稿記事数:219
更新日:2019/08/03

new entry

category

chronology

favorite site

search this site

function

このページの先頭へ