December 2018
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続・オーディオ環境の変遷

Written by NOV

2016〜18年までのオーディオ機器と周辺環境の変遷記録。当方オーディオ・マニアではなく音楽愛好家なので、オーディオ関連機器にそれほど強いこだわりや広い知識はない。しかし好きな音楽を心地よく楽しみたいという欲求は常にあるので、素人レベルで試行錯誤をしながら、《より安価に》を最大のモットーにより良いリスニング環境を目指している。
 

サンディの歌声に浸る晩

Written by NOV

演歌は今のところ(八代亜紀の舟唄と森進一の襟裳岬を例外として)聴かないが、英国トラッド&フォークは好んで聴いている。今日はTOKOがダンスの練習で帰りが遅いから、音盤ラックからサンディ・デニーをピックアップして聴いた。彼女の歌声にはいつも癒される。
 

インド・ラクシュミのラグ

Written by NOV

暑かった夏がウソのように過ぎ去り、肌寒い季節がやってきた。今週末にTOKOのダンス仲間6名が我が家に来てくれることになり、大掃除を兼ねて部屋を綺麗にしている。それもあって先月、そろそろ色褪せてきた居間のラグマットを買い変えようか、という話になった。
 

ロックとポップス系の音盤収穫記

Written by NOV

クラシックやジャズの音盤ほど購入頻度は高くないが、ロックやポップス系もたまには買う。今年はイヴァーノ・フォサーティ、ヘナート・モタ&パトリシア・ロバート、それにポール・マカートニー(今更、買うと思わなかった〜)などを入手した。
 

高校時代に聴いていた音楽

Written by NOV

最近は圧倒的にクラシックとジャズを聴くことが多いが、若い頃はロックを中心に聴いていた。今でもたまに引っ張り出して聴くと懐かしく感じる。そこで、たくさんの洋楽に出会い始めていた高校時代に聴いていた音楽を振り返ってみよう。
 

音楽に寄す

Written by NOV

《音楽に寄す》はシューベルトの有名な歌曲。最後のフレーズで「芸術=音楽よ、私はあなたに感謝します」と歌われる。何に感謝かというと「苦しみから解き放ってくれたことに」と解釈できる。昔からお気に入りなのだが、昨晩この曲から真意を感じた。
 

スティーヴ・ライヴ盤の色味改良

Written by NOV

CDのパッケージング仕様は主に次の三種類ある。最も一般的な「プラケース」仕様、厚紙にプラスティック製のトレイを貼り付けた「デジパック」仕様、アナログ盤と同じ紙製のスリーヴに収納する「紙ジャケット」仕様で、制作コストは上記の順番に高くなるらしい。自分は従来の「プラケース」仕様の「輸入盤」が最も好みで、その理由は...
 

ネットラジオで出会った音盤

Written by NOV

なんとなく音楽を流していたいとき、ネットワークプレイヤーでインターネットラジオを聴いている。もちろんパソコンでも聴けるが、スピーカーから簡単に流せるので結構便利。ネットラジオの局数は無限といっていいほど多く、クラシックやジャズを流す局もかなりあり、たまに新しい音楽と出会えるのもいい。
 

内田光子のフィリップス盤揃う

Written by NOV

モーツァルトのピアノ協奏曲。若い頃はそれほど聴かなかったが、30代後半あたりから次第に好きになり、今では聴く頻度も高い。といっても聞き比べするほど多種の音盤を持っているわけではなく、マレイ・ペライア、内田光子、フリードリヒ・グルダをランダムに聴いている。このなかでは録音も含めて好みは内田さんの演奏かなぁと思う。
 

ウィンアコ10周年記念企画

Written by NOV

ウィーン・アコースティック(ヴィエナ・アクースティックス)はオーストリアのスピーカーメーカーで、T-3GBというモデルを2009年に購入した。同機は2008年に登場したので本年が10周年に当たる。そこで「同期シリーズの兄弟たちを徹底比較?してみる(音質比較ではない)」というスピーカー愛に溢れた?マニアな記念企画を思いついた (^^;
 

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更新日:2018/12/11

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