March 2019
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今年は全鉢から花芽!

Written by NOV

居間の出窓でワイルドに育っている洋ランたち。この家に入居した2000年春に叔父に頂いた1鉢からスタートし、何度かの株分けと、友人宅や職場から引き取った鉢が加わり、現在11鉢まで増えた。窓辺に置けるマックスな鉢数に達している。
 

ポール・サイモンの心と骨

Written by NOV

ポール・サイモンのソロで一番好きなアルバムが Hearts and Bones(1983年)。初聴きは高校時代で、最初に好きになった標題曲を「平和的で牧歌的なメロディの曲だな〜」と、歌詞をほとんど無視して聴いていた。しかし「心と骨(の複数)」という意味深なタイトルからして「イメージ通りの内容じゃないんだろうな」とは、なんとなく感じていた。
 

音盤収穫記〜声楽編

Written by NOV

箱モノのオペラ音盤をオーヴァルケースに移す整理をしたら、久しぶりにオペラを聴き始めて、その流れで声楽曲全般を聴くようになった。そしてこのたび新たな収穫となったのが、ヴェルディ、デュリュフレ、モンテヴェルディ、マーラー、プッチーニの音盤。声楽編といってもオペラも混在している。
 

失敗談とプチ不思議談

Written by NOV

不思議な一件が起きた数週間後、「あれはやはり自分の物忘れが原因じゃないのか?」と思わせる、自分的にややショッキングな出来事が発生した。教訓の意味を含めて自らの失敗談を記録しておこう。それと本当にプチな不思議談もおまけで追加!まずは失敗談から。
 

不思議な出来事の記録

Written by NOV

先週の27日の日曜日、自宅で不思議な出来事が二つ発生した。こんな話、当事者であるTOKONOV以外は誰も信じないだろう。きっと適当なことを書いていると思うだろう。仮に自分が何処かのブログで同じような内容を読んだとしても、きっとそう思うだろう。それでも出来事としてものすごく衝撃的だったので、記憶しておこうと思う。
 

箱モノ音盤整理は続く

Written by NOV

耳管開放症と思っていたら耳管狭窄症と診断され、鼻の治療をしている。3種類の薬を処方され服用していると症状はある程度抑えられる。しかし薬を止めると再び症状が出るし、ずっと薬を飲み続けたくもない。とりあえず薬の数を減らしたいので、自己判断で1種類ずつ試して、どれが最も効果があるのか見極めている状況...。
 

箱モノ音盤のコンパクト化

Written by NOV

前ブログで紹介したゲヴァントハウスSQの箱モノ音盤。10枚組ながらディスクは簡易な紙ジャケに封入、かつブックレットは同封のCD-ROMにPDF版で付属しているため、中身がスカスカ!これが結構高さのあるデカイ箱でラック最上段の棚にしか入らないのだが、できれば室内楽曲の音盤を収納している棚にまとめて並べたい。
 

音盤収穫記〜年始編

Written by NOV

年明けに届いた音盤について。年末年始は忘年会、新年会、御年玉やらで出費が嵩むにも関わらず、音盤欲しい病、音楽聴きたい症候群には勝てず、「自分御年玉」と言い訳してポチポチやっちまった。注文したのは全てクラシック音盤で、ベートーヴェンの弦楽四重奏曲全集、北欧作曲家のヴァイオリン曲集、チョン・キョンファのSACD。
 

平成最後のお正月

Written by NOV

明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い申し上げます。大晦日はNOVの実家で過ごし、元日はTOKO実家に出向きご挨拶、2日夜にNOV実家で新年会。これは昨年と同じスケジュールだったが、今年の年末年始は6連休なので、少しのんびりムードだった。
 

ダンス2018総括!

Written by TOKO

なんと今年は年内にダンス総括を載せられるという快挙...久しぶりの年末年始・6連休の恩恵です!!振り返れば2018年はヌリッティアンジャリ舞踊団にとって、怒涛のイベントイヤーとなりました。新しいメンバーを昨年末に迎え、またフレンズの強力なバックアップを受け、飛躍への第一歩を踏み出した感がありました。
 

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更新日:2019/03/24

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